漏斗(ロート)胸治療3つのポイント

漏斗胸(ろうと胸・ロート胸)とは

症例1胸骨(きょうこつ)(胸の中央にある平らな骨)の中央部が、縦にへこんでいる状態を、漏斗胸といいます。
肋骨(ろっこつ)と胸骨をつないでいる肋軟骨(ろくなんこつ)という部分の形成異常で、胸骨が押されて、内側にへこんでしまうためにおこります。 軽度の場合は治療の必要はありませんが、成長過程で外観上のくぼみを気にすることもあります。

川崎中央クリニックの漏斗胸(ろうと胸・ロート胸)治療

程度がひどくて、心臓や肺が圧迫されて障害があるときは、両側の肋骨を胸骨から切り離し、くぼんだ胸骨を裏返しにしてかぶせたり、胸骨を持ち上げたりする手術を行ないますがダウンタイムも長く傷も目立ってしまします。
川崎中央クリニックでは根本的な治療ではありませんが 外見上の問題を改善するためにバリエーション豊富なモティバのインプラント豊胸術をお勧めします。(大きさだけでなく高さ、直径もo単位でお選びいただけます)左右差をなくし自然なお胸に仕上げます。


料金
料金

良くある質問
よく頂くご質問をご説明致します。


質問
手術に遅いということはありません。外見上の問題点を改善する目的で左右のバランスを整える豊胸術をいたします。お勧めはインプラント豊胸術です。



質問
骨を扱う手術は大変長い期間のダウンタイムを要します。整形手術は根本的な治療ではありませんが外見上の問題点は改善されます。
ダウンタイムも1週間程度で長い期間要しません。お仕事も特にお休みする必要はありません。



質問
脂肪注入の豊胸術も可能です。ただ痩せ型の方は脂肪の採取量の問題があり診察しだいという回答になります。




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